« 2018年11月 | トップページ | 2019年1月 »

ようやく終わりました。

校正が終わりました。

出版社がある三崎町
父の会社も三崎町にありました。
ご縁があるのかな、と思いました。
原稿を送って私の役目は終わりです。


| | コメント (0)

年内に

校正を終えようと思ってます。
ただ、読んでいると当時の事を思い出したりして
ホロっと、する私。
馬鹿みたい、自分の書いたものを見て、泣くなんてね、
恥ずかしいやら、みっともないやら。

| | コメント (0)

今年は

色んな方たちと知りあい?になりました。
ネットの世界、だけでなく
実際に話したり、お目にかかったり。
こういうご縁は大切にしていきたいです。

| | コメント (0)

武道館へ

白井良明さんが『武道館には行こうと思っています。』
そう教えてくださいました。
細見大輔さんは、本番中なので難しそうですが、
他の悪名組のみなさんもきっといらっしゃるのではないか、と密かに思っています。
ファンの意地を、見せたいですね。

| | コメント (0)

天然酵母を使ったジャムパン




不揃いのジャムパン!

| | コメント (0)

『美しき時代の偶像』 から

うまいと言われなくていいと思えるようになったのは、ヘタだと言われなくなってからです。

レコード大賞は決して頂点ではない、それは通過点にしかすぎないんです。そこを通らないと、大物にはなれない。

僕を見たいと思う人は、それを大変だと思わないで来てくれる人が見に来てくれればいい。
テレビで見ようって言うのは、僕が望んでいるファンではない。

1991年11月NHK BS2

| | コメント (0)

1983年週刊TV-Lifeより

| | コメント (0)

CHANCE


かつて、こんな絵葉書をいただきました。
1987年 東芝EMI

| | コメント (0)

ジュリーの本気!

今朝の読売新聞ラテ欄の広告です。

やるね!

| | コメント (0)

週刊文春







今日、届きました。
沖縄のライブで、歌い直しに遭遇した記者さん
でもね、歌い直すのは、ファンにとってはラッキーなんですよ、とお知らせしました。
私のコメントを入れる予定が
「批判するなら、協力できません」と私が言ったので
「今回は、ご要望とは違うので載せません」と連絡をいただきました。でも、ちゃんとその週刊誌を送ってきていただきました。
実は、ジュリーファン、みたいでした!
武道館にぜひ来て下さいと連絡しました。

| | コメント (0)

今年は

思えば、今年のお正月に、風邪で熱があるのにヨドバシカメラで写真を撮ってもらった事が始まりだった。
この時、NHKの記者さんに撮っていいですか?と言われ何だかわからず大丈夫です、と。
それが山岸さんの紹介のビデオで使われた。(NHK教育テレビ)
3月に読売新聞の永峰さんから連絡をもらい、取材を受け、5月に夕刊に連載。
それを見た同級生が青弓社に話を持ち込み、出版の話になった。
さらにさらに、ジュリーがドタキャンしたおかげで何故か私の元へフジテレビ、バイキングからオファー。サンジャポ、あさチャンなど。
ほとぼりが冷めた頃、今度は週刊朝日からの依頼。
ラスト?には週刊文春。
ジュリー命50年
沢田研二の世界というホームページを立ち上げて20年 LIBERTYという会報発行が500号越え
おまけに、代替え公演が2月7日、私の誕生日にやるなんて❣️
なるようにしかならない人生。

ま、そういう一年だった、という事かな。

| | コメント (0)

こんな感じです

9784787274199_600

沢田研二大研究  

  

        國府田 公子(著)
      

 

四六判  300ページ 並製
        定価 1800円+税
        ISBN978-4-7872-7419-9 C0073
             

 

書店発売予定日 2019年01月31日
登録日 2018年12月12日

紹介

沢田研二――グループサウンズ、ザ・タイガースのボーカルで熱狂的なファンを獲得。「勝手にしやがれ」など次々にヒット作を出してトップアイドルに。70歳代に入ったいまもライブを重ね、ファンを魅了している。

そのジュリーを追いかけて50年。地方のファンクラブ支部長から始まり、月刊の会報「LIBERTY」は500号を突破、ウェブサイト「沢田研二の世界」の掲示板とブログを毎日更新。ファン同士の交流の場にもなっている。

ジュリーの半世紀の活動を一冊に濃縮。GS時代から独立してソロに、そしてライブを続ける現在までのコンサート評、テレビドラマや映画などの映像の情報はもちろん、雑誌の記事までももらさずに手際よくまとめる。

これが沢田研二だ!

著者プロフィル

 

國府田 公子(コオダ キミコ)
沢田研二追っかけ歴50年! ウェブサイト「沢田研二の世界」主宰。ファン支部会報を500号も出し続ける。先日のジュリー、ドタキャン騒動ではテレビに出てコメント、「週刊朝日」11月16日号にインタビュー掲載。   

 上記内容は本書刊行時のものです。 


| | コメント (0)

もしかして

「坂上忍くんの番組」って

バイキング?

年末特番の事だったらのかな。
私にも、オファーがあったけどな。

ニアミス?

| | コメント (0)

終わりました

自ら、さいたまスーパーアリーナと口にするジュリー。
傑作は、大晦日に大物プロデューサーが、格闘技の君が代をジュリーに歌わせようと言う話があったとか。
しかも、さいたまスーパーアリーナで。
場内大爆笑。

凄いよね、あのドタキャンを、ジュリーもファンも一緒に笑い飛ばしているんだもん。
いつか、きっと仇討ちする、と宣言。
頼もしいジュリーでした。

丸の内線で帰宅してます。

| | コメント (0)

あた10分

広いけど、どんどん席が埋まって行くさまは、素敵。

すごいね、ジュリー!

| | コメント (0)

41列!

広いわ!

| | コメント (0)

国際フォーラム

お正月ムードです。

| | コメント (0)

ちょっと神楽坂へ

ヤボ用があり、神楽坂へ。
終われば、フォーラムへ行きます。

遠くて、目も鼻も口も確認出来ない席だけど
歌声だけは聞こえるから、大丈夫。

| | コメント (0)

週刊文春

週刊文春







先週、文春の記者からその後のジュリーについて話を聞きたいと連絡がありました。
ありのままの話をし、「どんな記事になるのか。もし批判的な記事なら協力は出来ない」と伝えたら
「ドタキャン以降の様子を知りたい、小さい記事にする。」と。
私の話を載せて良いかと聞かれ
「Kとでもしてください」
「でも、週刊朝日には名乗ったでしょ?」
「じゃあ、名前を載せても構いません」
そこで話は終わっていました。
26日発行だと聞いていました。

ところが17日、突然、電話があり
実は沖縄でライブを見たが、あまり調子が良くなく、それを記事にするが、批判的な記事ならダメと私が言ったので、今回は載せません、と言う報告でした。

わざわざ、沖縄へ?と思い電話を切ったあとで聞いてみると、リアルタイムではないが、ジュリーのファンだ、と言う。鈴木清順監督の話や、『太陽を盗んだ男』が良かったなど返事がありました。

憶測や想像だけでなく、ちゃんと自分で取材し、その相手のことを理解している事に、当たり前だけれど記者の誠意を感じました。
まだ記事は見ていませんが、風邪をひいたジュリーの様子が書かれているのでしょう。
それをあえて取り上げて言う事ではない、と私は思います。が、記者であれば普通のことより、特殊な事を書くのが商売でしょう。

万全な状態のジュリーのライブを見て、改めて感想を書いて欲しいと、私は思います。

『タカハシさん、ぜひ、武道館の千秋楽にお越しください。』

| | コメント (0)

棚卸し、でもないけど

ある写真を探していたら。


















| | コメント (0)

イブに

ジュリーの話を、聞きました。
と、言っても、伊藤銀次さんのライブ(24日が、お誕生日)で。
いつも、ジュリーの事を話してくださるから、嬉しいです。
ジュリーの背中を追いかけて行きます、って!

| | コメント (0)

今後のチケット発送に関して

私に関してのもの、ですが。
ココロのサイトより。
特に、葛飾公演から変更になった分が、余る予定。

                    【12月下旬または1月上旬発送予定】
                    ●1月19日:日本武道館公演~1月21日:日本武道館公演を単独でお申込の方
                    ●1月19日:日本武道館公演~1月21日:日本武道館公演を複数公演お申込の方
                    ●11月18日:京都公演または11月28日:葛飾公演から
                      日本武道館公演へ変更になった方

| | コメント (0)

60才の時

60才の時
この曲を、歌っていた時、まさか70歳の自分を想像もしなかっただろうね。
もちろん、私もそんな遠い先のことなんて思ってもみなかった。

| | コメント (0)

TVタックル

ザワつかせた?

あの記者会見がまた、流れるのかなぁ。

| | コメント (0)

私の帽子です

帽子

2案あり、こちらでお願いしました。

| | コメント (0)

フォーラムで

何を、語るかしら?



武道館の事。

| | コメント (0)

三連休!

あ、今日から三連休。
しかもクリスマス!
何も予定もなく、さて、食事は豪華に?
プレゼントは?

お箸を買わなきゃ。
あ、これは新年の準備かな。
何を買おうかなあ。
一番のプレゼントは、武道館の素敵な席、かな???

| | コメント (0)

一番、です!

一番のハイライト

誠実だったもん、淡々と語って。
笑いも散りばせて。
ジュリーだから、ね。

| | コメント (0)

惑わされる事なく

武道館3daysを楽しみにしています。

| | コメント (0)

明日は検査

ちょっとドキドキ?

| | コメント (0)

出て欲しいランキング



4位
文春でした。

| | コメント (0)

家庭画報より

ジュリー

| | コメント (0)

なんちゃない

茨城弁でした。

| | コメント (2)

咳き込みそうだったなあ

2〜3曲、そんな場面があったね。

| | コメント (0)

日立でのJulie

そこまで前の席ではなかったのに、私の目の調子が良かったのか
すっきりした顔が見えたのでした。
ふと、この目が見えなくなったらどうなるのかなあ、と思った瞬間に
見える時に、しっかりこの姿を焼き付けておかなきゃ、と。
お互いに、元気でいなければいけないよね、としみじみ感じました。
ちょっとしんみりしたりして。

| | コメント (4)

作成中




21時過ぎにはアップ出来ると思います。

| | コメント (0)

帰ってます

忘れないうちに、パソコンへ。

笑い転げ?ましたから。

| | コメント (0)

長かった

20分くらい話しました!

| | コメント (2)

横に広い会場です

9列までフラット。見えるかしら?

| | コメント (0)

入りました。

前が通路なので跳ねても大丈夫かな。

| | コメント (0)

日立!






| | コメント (0)

パソコン持参

帰りには、書けるかな。

浜松へも、持って行こうかな。


| | コメント (0)

明日は

日立市民会館

右手ですが、通路後ろだからいいかな?

遠足の気分でワクワク。

| | コメント (0)

若い

ROCK黄Wind
いつかしら?

| | コメント (0)

さて名前は?



渋公!
来年秋。

| | コメント (0)

初校正!



| | コメント (0)

予約

Amazonで予約できます。リアル書店(紀伊國屋書店、ジュンク堂、丸善、三省堂…、小さな街場の書店、など)でも予約できる、との事です。

| | コメント (2)

お知らせ

青弓社

| | コメント (4)

届いたみたい

浜松と、2月7日の大宮が来たかしら。
明日、お迎えに行きます。

| | コメント (0)

視聴率50.8パーセント!

1977年のレコード大賞は♩勝手にしやがれ
その時の視聴率が最高視聴率だった。

だからね、ジュリーだから。
紅白の最高視聴率もジュリーが初出場した年だし
今で言うところの~
『視聴率男』ならぬ
視聴率ジジイ!だ!

| | コメント (0)

チケット発送

今日、さいたまスーパーアリーナの代替公演と浜松のチケット、発送。明日かあさって、届くはず。

武道館は1月上旬かな。

さて。

| | コメント (0)

週刊現代

レコード大賞



| | コメント (0)

2016.11.3

国際フォーラムで。
車の免許証は返納したほうがいい、と言ってたのね。
自転車は乗っちゃだめです。
ジュリん子からのお願いです、って可愛く言ってたっけ。

| | コメント (0)

Julieの為?

こうして、ブログに書くのは、私の備忘録でもあるし、私の為。
でもJulieの為よ、なんて思っているのかもしれないなあ。
誕生日の時にも、昔はよく『何もしないで』と言い続けていたっけ。
例の、あの騒ぎでは、何かを言わなきゃ、と思ったのは事実だけど
それは誰の為だったのかなあ。
と、ふと思う。

| | コメント (0)

年賀状・・・

そろそろ準備、しなきゃね。

| | コメント (0)

アンちゃん






| | コメント (0)

残すは15公演

本日の高槻現代劇場でのコンサートを含めて、15公演。
そのうち、半分近く参加する予定。
こんな事、初めて。
幸せだなあ。

| | コメント (3)

許すファン

日刊スポーツ

| | コメント (0)

家庭画報1月号

家庭画報1月号に
吉村真理さんと都倉俊一さんの対談があり、ジュリーのお話が、出てくるそうです。

| | コメント (0)

15歳で

初めて、TheTigersのコンサートを観た。
広島アリーナというスケート場にパイプ椅子を並べてのコンサート。
47列だった。
たくろうさんが初めてJuieを見たのと同じステージ。
そこから、始まったJulieとの付き合い。
もう少し続きます。

| | コメント (2)

流行語大賞

あら

『ドタキャン』

じゃないの?(^^)

| | コメント (2)

静岡の返金です







| | コメント (0)

2009年9月24日Pleasure Pleasure

9年はこのまま行くでしょうが、70歳からが辛いでしょう。

困ったらデナーショーをやります。人に聞いたら、70分やる、という。

『私の人生を70分で語れると思いますか?』 芸能界でいじめられたら(というような意味でしたが)辞めてやるもん、辞めたって年金で生きていけるから、と。

長いことやっていると同じ場所で2日間やると、2日目の反応が違うので同じところで続けてやるのはやめようか、と思うとか。

TVに出ていないと、歌っていないと思われる。

武道館で、ドームで歌う事、レコード大賞を取ること、それが夢? そうじゃない、僕は歌を歌いたい、と。(武道館もドームも、レコード大賞も歌謡大賞も取ったジュリーだから言える言葉ですね)

それなら、地道にコンサートをやっていればいい。困ったら日本だけじゃなく、外国に行けばいい。『韓国へ行った事がないんです、逆韓流です。台湾にも行ったことがない。』

昔は、客席は静かでした。愛想の悪いこの男は、何か言うと『うるさい、黙れ』と叫んでいたから、と笑わせました。

これは私としては大ウケしました。まさにそうでした。

何かしゃべって、それに反応すると『うるさい』と怒鳴っていましたから、何も言えない客席でした。

『最近は、私も大人になった』とのジュリーが続けると、これも爆笑してしまいました。

TVに出ていなくても、愛想が悪くでも客席が満員になる。それで天狗になっていると言って ジュリーは客席を笑わせました。笑い話にしてしまうけれど、あの頃は怖かったのです。

| | コメント (0)

2008年6月25日 還暦だぞROCK’N ROLL MARCH!

MCで
ドームが決まった事の発表はこの場でやりたかった。がらがらだったらやめて帰る、と。
古稀で、まさかの・・・

| | コメント (0)

可もなく不可もなく

明日、まとめます。

| | コメント (2)

京急で

声を掛けていただきました。
ありがとうございました。嬉しく思いました!

| | コメント (0)

新宿へ向います

ジュリーファンでいっぱいの京急に乗ってます!

| | コメント (0)

18時45分

終わりました
何も、なし!

| | コメント (0)

5階まである!

あそこは、怖いかも

| | コメント (2)

二階一列とは

一階の後ろだわね。

| | コメント (0)

そろそろ

入ります。

| | コメント (0)

汐入駅



着いた

| | コメント (2)

2009年1月2日

ラジオビバリー昼ズ

| | コメント (0)

ジュリー三昧 続き

柴山和彦さん、和さんとはつきあいが一番長くなった。

リハーサル初日には、全て覚えてきてくれる。

宴会の仕切りもしてくれる。 

孝之さんにょりも、吉田建さんよりも付き合いが長くなった。

| | コメント (0)

ジュリー三昧

ジュリー三昧

| | コメント (0)

ジュリー三昧 2

♪勝手にしやがれは、ホストがコンセプトにあったが、当時のホストは差別用語のようなものだった。で、黄色のスーツにピンホールのタイピン。気障だった。気に障った。

この頃、みんなカメラを見ないから、全編カメラ目線にしたんです、カメラ目線は僕が初めてです。

3台くらいのカメラ割りを覚えて、目線を送った。

仮縫いの時、早川タケジに帽子を投げる、と言うと反対をしたが、パナマ帽を脱いだままにしてアンダースローで投げたらうまくいった。

カメラに向けて投げるからテレビを見ている人は自分のところに投げられると思ってのけぞるだろう、悪評だったらやめる、と言っていたのに、

他のテレビ局に行くと、『どのカメラに投げますか?』と聞いてくるから、この歌詞の時に投げます、と。

公開録音の時にも客席に向かって投げ、終わったらマネージャーが取りに行った。

パナマのボルサリーノは高かった、3つくらいありましたが。起死回生をはかった。

レコード大賞を貰い、歌謡大賞を貰い、紅白に出場した。イケイケですよ。

| | コメント (0)

『ジュリー三昧』より

♪いくつかの場面というアルバム、この時結婚したんですねえ、比叡山で。

阿久悠さんと初めてあって、『悪魔のようなあいつ』の企画書には、レコード大賞を取る、と書いてありました。

強烈な詩を書く人だなあ、僕には合わないなあ、と思っていました。

加門良が歌う曲であって、沢田研二の曲だと思っていなかったが篠ひろ子さんが

『沢田さん、この曲、いい曲ですね』と言ってくれて、そういう人(綺麗な人)に言われると、 そうかな、と思った。

ドラマの中では口パクでギターも他の人の音。

事件を起こして、しかも2回目で謹慎したので・・・。

久世さんのドラマのわりには視聴率は良くなかったけれど、この曲は売れました。

DVDを見たら、上半身裸でラブシーンばかり。

だから視聴率が取れなかったのかな。

| | コメント (0)

« 2018年11月 | トップページ | 2019年1月 »